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2013年3月

2013年3月31日 (日)

フルート♪

春から高校生(〃⌒ー⌒)ゞ

先週からフルートの練習を再開♪

フルートは、専門外ですが・・・(笑)
技術を教えるのではなく、
吹奏楽とはひと味違う、アンサンブルの練習です
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2013年3月29日 (金)

吹奏楽部必見!大阪音楽大学情報 吹奏楽フェスティバル 

吹奏楽部におすすめです!

6月2日(日) 吹奏楽フェスティバル 

教室にも掲示しております。

【対象の専攻】 管楽器、弦楽器(コントラバスのみ)、打楽器

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2013年度第61回全日本吹奏楽コンクール課題曲を
__大阪音楽大学の在学生が全曲演奏

課題曲Ⅰ〜Ⅴの楽器別アドバイスを実施!(楽器不要、要申込)

などなど・・・

申込は4月1日~だそうです。

詳しくは、HP←を見て下さい(^^♪

高校生のみなのか?中高生対象なのか?わからないので、確認出来たらしておきます

2013年3月26日 (火)

春ですね♪

四月から新しい生徒さんが、いらっしゃいます 楽しみですね

お姉さまたちは、お世話をよろしくお願いします

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かなちゃんのお友だちもいらっしゃいます楽しみですね!

置いていた教室に入る時に記入していただく、

申込カードを発見したちなつちゃんが

「先生、また増えるの!!増える一方やん!」と(笑)

はい、先生は手一杯です

楽しくて厳しい(笑)レッスンを頑張ります

2013年3月24日 (日)

新しいチャレンジ!(^^)!

中学生のおねえさんたちは懐かしいでしょう(^^♪

いろさゆが、視唱の練習を始めました。

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ちょっと恥ずかしそうでしたが、しっかり唄えていました。

1番の楽譜を。

‘じーっと・・・’見る。

‘ドばっかりやん!’(笑)

今から、少しずつステップアップしていきますから・・・(^u^)

前に紹介した「わすれられない おくりもの」を読んでいます★

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2013年3月23日 (土)

さくらんぼ体操☆

こんにちは。

昨日のレッスンでの光景。

たくさん練習してきたそうで、真剣に弾いております 1364013667523.jpg

「合格っ!」と、言われた瞬間に!

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おめでとう

さくらんぼ体操の楽譜を入手したので、レッスンの最後にやってみることに。

動画をアップしようと思いましたが、また次の機会に致しましょう…(笑)

最後の決めポーズ

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決まってます

2013年3月17日 (日)

溢れんばかり…(o^—^)ノ

こんばんは。
土曜日レッスンは、先週お休みだったので…
お互いに、今日は話すことが多かったようです(笑)
教室の本棚に、ピアニストのフジコ・ヘミングさんの絵本が仲間入りしました

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なんとっ!
サイン&『・・・』入り

見て確かめて下さい

前にオススメの絵本で紹介した『わすれられない おくりもの』
も仲間入りしております

是非、読んで下さいね
そんなわけで…教室の本棚が溢れそうです
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読んでほしい本がたくさんあるんです

情報提供もお待ちしております

幼い頃から、たくさん本を読んでほしいです

2013年3月12日 (火)

ご卒業、おめでとうございます♪

中学三年生のお二人へ

ご卒業、おめでとうございます♪


充実した三年間でしたね!!
これから、高校生活も待っています。
通過点とも言えますが、
更なるステップアップと大切な節目でもあります。

今まで学んできたことを生かして、今後も何事にも前向きに思いやりの心を持って、励んで下さい
教室の妹たちをグイグイ引っ張っていって下さいね♪(〃▽〃)ゞ


高校入試もしっかり出し尽くして来て下さい!
先生との約束…叶えてね

応援してます


↓二人がちびっこたちを見守っている写真。とても好きです

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おめでとう

2013年3月11日 (月)

がんばろう、日本!気仙沼の住職さまのお言葉


2011年3月11日の東日本大震災より今日で丸2年となります。
ここに、あらためまして
未曾有の大震災におきまして
被災された皆さま方に対し、
謹んでお見舞い申し上げます。


先日、神戸市立 玉津中学校で行われた『三年生を送る会』にお邪魔しました。

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気仙沼の地福寺片山住職らによる演奏を聴きました。
震災のことを曲にされていました。
曲の合間での片山住職のお話を紹介します。

“めげない、逃げない、くじけない”
これは、歌にもされていました。

人間が生まれながらに持つ、誰かのために尽くすことを忘れないで欲しい。
人を思いやる心、それが繋がった時に大きな喜びとなります。

“あの日の黒い波は忘れられない…
震災があったことを風化させてはいけない。そして、今まで戴いた『恩』も風化させてはいけない”

今朝、テレビで津波発生時に高台へ避難し、押し寄せる津波の映像を撮りながら、聞こえてきた言葉。
『道路も無くなった。何も無くなった…』
この言葉が、頭から離れません。

昨年の発表会でも述べましたが、『平常』がいかにありがたいことか、
今一度、毎日に感謝し、これからも、人を思いやる心で、私に出来る支援をさせて戴きます。


2013年3月 5日 (火)

3月1日はショパン(1810-1849)のお誕生日!

シューマンのショパン発見についてのお話

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「諸君、帽子を取りたまえ、天才だ」
1831年にロベルト・シューマンが音楽雑誌に発表した批評にある有名な言葉です。前期ロマン派を代表する作曲家シューマンは音楽批評の分野でも大きな業績を残しました。近代音楽批評の最初期に大きな足跡を残し、その慧眼と明察は高く評価されています。
ここで「天才」と呼ばれているのは、いうまでもなくフレデリック・ショパンです。

生年はシューマンと同じ1810年、たがいに20歳を過ぎてこれから人生の大海原に漕ぎだそうという年齢でのことでした。

この批評が、類まれな才能と才能の歴史的邂逅を演出することになったのです。対象となった作品は「『お手をどうぞ』の主題による変奏曲」(op.2)、管弦楽の伴奏を伴うピアノ曲。ショパンがまだワルシャワにいた1827年に作曲され、1830年にウィーンで出版された曲です。シューマンの批評はその楽譜によったものです。

「お手をどうぞ」の主題というのは、もちろんモーツァルトの歌劇「ドン・ジョバンニ」の第1幕の名高い二重唱、ドン・ジョバンニが結婚間近の田舎娘ツェルリーナをたらし込む魅惑の旋律です。ショパンの曲は5つの変奏とポロネーズのコーダで構成されています。批評文中、シューマンはその変奏にいちいち文学的な解釈をくわえています。

音楽と文学の相互的融合は19世紀ロマン主義のひとつの大きな潮流ともいえる特徴なのです。しかし、それはショパンの是とするところではなかったのでしょう。友人宛ての書簡でシューマンの批評文を冷笑的に揶揄するような言葉が残されているのです。

前期ロマン派の時代に生まれ、ロマン派音楽の旗手たちにその天才を賛美されながらも、ショパンは夜空の彗星のように独自に孤高であり、海の底にいるような絶対的な孤独の影をかかえています。ショパンの作曲の発想の根源は、ロマン派の作曲家とはまったく別の次元にあったと考えるしかありません。そこを隔てる深淵は思いのほか暗く深いようです。

(学研 おんがく通信より)

2013年3月 1日 (金)

鼻が大きい!?(笑)

お友だちのピアノを弾くそばで、
応援している

いえ、指のトレーニング中です


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リズム練習をしながら、間違えて上を見上げた途端、突然笑い出す


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三月の新しいカレンダーに登場した
クララベル・カウ??!
鼻が大きいと…
大ウケ


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楽しそうな2人
その後は、聴音に苦しんでおりました…

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